♪派手柄ストールのアレンジ♪
FC2 トラックバックテーマ:「どんなマフラーしてる?」
最近のお気に入りは、大きいチェック柄のストールをマフラー代わりに。
普通のマフラーよりもボリュームが出るので、細身のコートなどに合わせるとバランスいいです。
ストールって何枚か持っていると、アレンジ効いて便利。
柄は、わりと冒険していいと思います。
コートは、お値段の関係もあって、スタンダードな色や形のものを選びがちだから、ストールで変化を付けるとマンネリしません。
巻き方も色々ありますね。
くしゅっと細くしてマフラー風に巻いたり、広げて斜め掛けしてバレッタみたいので留めてみたり、広げて後ろから両肩に掛け、ストールの上からベルトをしてロングカーディガンみたいにしてみたり。
季節的にも長〜く使える、大好きなアイテムです。
最近のお気に入りは、大きいチェック柄のストールをマフラー代わりに。
普通のマフラーよりもボリュームが出るので、細身のコートなどに合わせるとバランスいいです。
ストールって何枚か持っていると、アレンジ効いて便利。
柄は、わりと冒険していいと思います。
コートは、お値段の関係もあって、スタンダードな色や形のものを選びがちだから、ストールで変化を付けるとマンネリしません。
巻き方も色々ありますね。
くしゅっと細くしてマフラー風に巻いたり、広げて斜め掛けしてバレッタみたいので留めてみたり、広げて後ろから両肩に掛け、ストールの上からベルトをしてロングカーディガンみたいにしてみたり。
季節的にも長〜く使える、大好きなアイテムです。
テーマ:安カワ☆おしゃれアイテム♪ | ジャンル:ファッション・ブランド
クローゼットの中身をパソコンで管理したい…
FC2 トラックバックテーマ:「次の日の準備、ちゃんとしてから寝ますか?」
次の日の準備なんて全くしない上に、自分のクローゼットの中身を把握しきれていないので、朝いつも遅刻しそうになります。
クローゼットの中身をPCで管理できたらいいのに…。
「セーター グレー タートル ブランド名」とかキーワードを入れて検索すると
「右下の引き出し何段目」とか、どこにしまってあるか分かったり、
ワードローブを一覧できたりすれば、同じような服をまた買ってしまうこともなくなるし。
『ドレスファイル』というクリーニング屋さんのサービスはそれに近いことができるみたいですが、保管料が1点1ヶ月290円。ちょっと厳しいなあ。
こんなことを思っているのは私だけではなかったみたいで、こないだ行ったオペラシティ内ICCギャラリーで長期開催中の『オープン・スペース2008』の中に、まさに私の考えていたことを実現させた展示がありました!
『Girls, Media, Home』というお茶の水女子大学の学生による展示で、化粧を自動的にサポートしてくれる鏡や、恋人の気配を知らせてくれるランプなど、若い女性が空想するような道具がいくつかある中に、そのクローゼットはありました。
クローゼットの扉を開けて扉裏に洋服を掛けたハンガーを吊すとパチリと自動的にシャッターが切られて、洋服の写真がクローゼット横にあるPCに保存される。
クローゼットから洋服をいくつか取り出してコーディネートした姿で鏡の前でポーズを取ると、またパチリとシャッターが切られて、服を着た自分の全身写真がまたPCに保存される。
つまり、服を登録できるだけでなく、何月何日にどのコーディネートで出かけたかも記録できるんですね。これができると、同じ人に会うときに同じ服を着ていってしまうというのも避けられるわけです。
すばらしい!
展示自体はまだ試作品という感じだったけれど、これが実現できたらどんなにいいか。
現時点で自分でできることといえば、せめてクローゼットを整理することと、服の写真を撮っておくことくらいだけど、それすらもなかなかできない…。
次の日の準備なんて全くしない上に、自分のクローゼットの中身を把握しきれていないので、朝いつも遅刻しそうになります。
クローゼットの中身をPCで管理できたらいいのに…。
「セーター グレー タートル ブランド名」とかキーワードを入れて検索すると
「右下の引き出し何段目」とか、どこにしまってあるか分かったり、
ワードローブを一覧できたりすれば、同じような服をまた買ってしまうこともなくなるし。
『ドレスファイル』というクリーニング屋さんのサービスはそれに近いことができるみたいですが、保管料が1点1ヶ月290円。ちょっと厳しいなあ。
こんなことを思っているのは私だけではなかったみたいで、こないだ行ったオペラシティ内ICCギャラリーで長期開催中の『オープン・スペース2008』の中に、まさに私の考えていたことを実現させた展示がありました!
『Girls, Media, Home』というお茶の水女子大学の学生による展示で、化粧を自動的にサポートしてくれる鏡や、恋人の気配を知らせてくれるランプなど、若い女性が空想するような道具がいくつかある中に、そのクローゼットはありました。
クローゼットの扉を開けて扉裏に洋服を掛けたハンガーを吊すとパチリと自動的にシャッターが切られて、洋服の写真がクローゼット横にあるPCに保存される。
クローゼットから洋服をいくつか取り出してコーディネートした姿で鏡の前でポーズを取ると、またパチリとシャッターが切られて、服を着た自分の全身写真がまたPCに保存される。
つまり、服を登録できるだけでなく、何月何日にどのコーディネートで出かけたかも記録できるんですね。これができると、同じ人に会うときに同じ服を着ていってしまうというのも避けられるわけです。
すばらしい!
展示自体はまだ試作品という感じだったけれど、これが実現できたらどんなにいいか。
現時点で自分でできることといえば、せめてクローゼットを整理することと、服の写真を撮っておくことくらいだけど、それすらもなかなかできない…。







