幸せな気持ちになる曲♪
FC2 トラックバックテーマ:「今日から12月!大好きな冬の曲」
たくさんあって迷います…。
冬の曲かどうかは定かでないのですが、聴いていると冬の映像が浮かんできて、それでいて幸せな気持になる曲。クリスマスっぽくもあります。
The Beach Boys(ビーチボーイズ)の『God Only Knows(神のみぞ知る)』
映画『ラブ・アクリュアリー』のエンディング・テーマです。
映画も素晴らしく、大好きな映画の1つ。
エンディングの恋人達の映像と、曲のリフレインの部分がすごく合っていて、本当に素敵です。
自分の結婚式の披露宴の時、退場のテーマにもこの曲を選びました。
思い出の曲でもあります。


ラブ・アクチュアリー オリジナル・サウンドトラック


ラブ・アクチュアリー [DVD]
たくさんあって迷います…。
冬の曲かどうかは定かでないのですが、聴いていると冬の映像が浮かんできて、それでいて幸せな気持になる曲。クリスマスっぽくもあります。
The Beach Boys(ビーチボーイズ)の『God Only Knows(神のみぞ知る)』
映画『ラブ・アクリュアリー』のエンディング・テーマです。
映画も素晴らしく、大好きな映画の1つ。
エンディングの恋人達の映像と、曲のリフレインの部分がすごく合っていて、本当に素敵です。
自分の結婚式の披露宴の時、退場のテーマにもこの曲を選びました。
思い出の曲でもあります。


イヤホンと耳のサイズが合わない…
FC2 トラックバックテーマ:「ヘッドホンしますか?」
ヘッドホンは、学生の頃、大学の教室にブースを作ってやってたDJごっこの時にしか使ったことありません。
お家で大音量で音楽聴きたい時などに使うんですかね?
持ち歩くにはちょっとジャマだし…。ただでさえ、なぜか荷物が多いのに。
イヤホンは、通勤時、音楽を聴くときに使います。
が、普通のイヤホンは耳のサイズと合わないんです。
イヤホンがでかい。
耳にちゃんとフィットしないので、すぐにポロッと落ちてきてしまいます。
みなさんどうなんでしょう?特に女性の方。
でも、世の中には小さめのイヤホンというのがあるんですね。
最近になって知りました。
ぜひ、試してみたいと思います。
↓小さめのイヤホンを見る↓
ヘッドホンは、学生の頃、大学の教室にブースを作ってやってたDJごっこの時にしか使ったことありません。
お家で大音量で音楽聴きたい時などに使うんですかね?
持ち歩くにはちょっとジャマだし…。ただでさえ、なぜか荷物が多いのに。
イヤホンは、通勤時、音楽を聴くときに使います。
が、普通のイヤホンは耳のサイズと合わないんです。
イヤホンがでかい。
耳にちゃんとフィットしないので、すぐにポロッと落ちてきてしまいます。
みなさんどうなんでしょう?特に女性の方。
でも、世の中には小さめのイヤホンというのがあるんですね。
最近になって知りました。
ぜひ、試してみたいと思います。
↓小さめのイヤホンを見る↓
失恋の特効薬
FC2 トラックバックテーマ:「悲しい別れ、経験したことありますか?」
悲しいというか、一番つらかったのは、やっぱり失恋ですかね。
大切な人との死別はまだ経験したことがないので。
失恋の痛手から立ち直るための特効薬。
それは【時間】もしくは【次の恋】です。
本当に、それ以外はないと思いました。
時間って偉大。
今となっては、当時のつらかった気持ちが嘘のよう。
今が幸せと思えるからでしょうか。
でも、唯一、当時の記憶をくっきりと思い出させるもの。
それは【音楽】。
すごく明るい曲なのに、つらかった時期に聴いていた曲は、今聴いても何だかどんよりした気持ちになります。
なので、つらい時期にはなるべく音楽を聴かないようにしています。
その曲を嫌いになりたくないから。
むかーし、耳にしたことのある話。
男性にとっての女性は【絵画】
女性にとっての男性は【音楽】
自身の心を「部屋」だとすると、
【絵画】は、ひとつの部屋に同時に何枚か飾ることができますよね。
でも【音楽】は、ひとつの部屋に同時には1曲しか流せない。と。
今となっては、これは男女に関係なく、個人の違いだと思いますけどね。


France Gall/夢みるシャンソン人形- フランス ギャル ベスト セレクション
↑ 明るくて可愛い曲なのに、私をどんよりとさせる曲!
フランス・ギャルの『夢見るシャンソン人形』
それにしても『フランス・ギャル』って、すごいネーミングだな。
悲しいというか、一番つらかったのは、やっぱり失恋ですかね。
大切な人との死別はまだ経験したことがないので。
失恋の痛手から立ち直るための特効薬。
それは【時間】もしくは【次の恋】です。
本当に、それ以外はないと思いました。
時間って偉大。
今となっては、当時のつらかった気持ちが嘘のよう。
今が幸せと思えるからでしょうか。
でも、唯一、当時の記憶をくっきりと思い出させるもの。
それは【音楽】。
すごく明るい曲なのに、つらかった時期に聴いていた曲は、今聴いても何だかどんよりした気持ちになります。
なので、つらい時期にはなるべく音楽を聴かないようにしています。
その曲を嫌いになりたくないから。
むかーし、耳にしたことのある話。
男性にとっての女性は【絵画】
女性にとっての男性は【音楽】
自身の心を「部屋」だとすると、
【絵画】は、ひとつの部屋に同時に何枚か飾ることができますよね。
でも【音楽】は、ひとつの部屋に同時には1曲しか流せない。と。
今となっては、これは男女に関係なく、個人の違いだと思いますけどね。

France Gall/夢みるシャンソン人形- フランス ギャル ベスト セレクション
↑ 明るくて可愛い曲なのに、私をどんよりとさせる曲!
フランス・ギャルの『夢見るシャンソン人形』
それにしても『フランス・ギャル』って、すごいネーミングだな。






